2009年06月22日
愛文と書いて…!?
さて、問題です。
昨日、当店に届いた台湾のフルーツ〜。
品種は「愛文」と書いて「アップル」の意味。
昔は日本への輸入が難しかったと思いましたが、
最近は日本でもその知名度を少しずつ確立しています。
それは、なんでしょうか!?
答えは↓↓↓↓↓
答えは、じゃーん!!

台湾産の愛文(アップル)マンゴー!!
この時期からめっちゃくちゃ旬です!
I Love 愛文マンゴー!(^0^)/
マンゴーにはたくさんの品種があります。
日本のスーパー等では、黄色の平べったい
ペリカンのくちばしの様なペリカンマンゴーが主流です。
主にフィリピン産でしょうか。
最近は宮崎産のアップルマンゴーが東国原知事のおかげで
一躍人気に、その知名度を確立させました。
恐るべし!東国原知事!
でも宮崎産は台湾産と比べると価格的に高い様な気が…。
今回入荷のマンゴーは、クドいようですが
もちろん台湾の愛文(アップル)マンゴー!!
最近、日本でもその知名度を確立させて来ています。
台湾のマンゴーの品質は非常に高く世界水準と言われています。
アップルマンゴーは特に、香り、色、果実の繊維の細やかさ、
甘味、みずみずしさ、どれをとっても最高です!
本当に美味しくて、他の物が食べられなくなるという人も。
ちなみにビタミンAとC、カロチンが豊富です。
日本の検疫はとても厳しく、海外の物はなかなか入手難。
農林水産省の厳しいチェックに許可された物が
もちろん輸入されるので愛文マンゴーも安心です。(^0^)

こんな箱で届きますが「仕向地日本」の文字に注目。
いかに厳しいかが解りますよね。(汗)
他の国にはどんな箱で届くのでしょうか???
※小さく解りにくくてスミマセン。

更にマンゴー1個1個にこんなシールが!!
作った人の名前、電話番号まで書いています。
これには店主もちょっとビックリ!!
※反射して解りにくくてスミマセン。
店主は少年時代、台湾でたくさん食べて、
口の回りが痒くなり、かぶれた様になった記憶があります。
うるし科の植物ですので食べ過ぎには
ちょっと注意が必要なんですよね。
一杯食べたいけどね…。
さて、本題!
当店、如意ではこれをある物に使います!!
気がついたお客様もいますでしょうか?(^^)
近日、解禁、お楽しみあれ!!






